「こんにちは」で終わり、「さよなら」で始まる




ユリ熊嵐でOPを歌ってたボンジュール鈴木さんのアルバムを発売日に購入!
ちなみにチェキは付いてませんでした!!✌('ω'✌ )三✌( 'ω' )✌三( ✌'ω')✌んんんん!!!


やくしまるえつこさんに似てるとの声も聞きますが、ソウカナーって感じ
ロリータボイスは一致してますが、ボンジュール鈴木さんはもっとウィスパーボイスで色っぽい。加えてフレンチポップでちょっとだけテクノポップ要素も入ってます
発音が本当に色っぽい…それこそフレンチポップに精通してるからでしょうか?
個人的にこの人の方が世界観は似てる





私は「キミに恋したいのです」が一番のお気に入り




〓ほのか〓
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新たな時代に誘われて

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外部変身リップとちびうさ変身スティック一発でフルコン!
やっぱ外部いいよ外部…
変身リップ凄いんだよ!!ちゃんとリップ部分も再現されてるの!!!うひーー!!
ちなみにほのたすは、ほたるちゃんとみちるさんが好きです



こんなのも見つけました
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コップのふちのクリィミーマミ!!!
優ちゃんも可愛い!!
マミ様はやっぱり最強のアイドルですね

最近は専らプリパラとガチャガチャにお金吸い込まれています
大人としてどうよ…



〓ほのか〓

忘れられない幻

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念願の映画鑑賞第2弾は、うぅう…やっとやっと観れたよ「ヴァージンスーサイズ」
美しい…「SAMEWHERE」といい、少女の儚さをここまで繊細に映せるとは…すげぇよ
もうその一言に尽きます 語彙力ない

今まで見てきたコッポラ作品で印象的だったのが「SAMEWHERE」と「ロスト・イン・トランスレーション」だったので、
それに比べると「ヴァージンスーサイズ」は序破急がはっきりしてるなぁというのが第一印象



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ガーリーといえば「ヴァージンスーサイズ」の名前が挙がってくるくらい有名な映画ですが、ただガーリーなだけじゃないのがこの作品
タイトルの通り、彼女たちが何故自ら逝ったのか、思春期の女の子じゃないから周りの大人や少年たちには分からないのです


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閉鎖的で廃虚的な空気の漂う街
娘を守ろうとしてるけど、何もかもを守れてない親
笑っているけど何も見えないし、本当は生きたい姉妹たち

理由なき問題を抱えた私たちですよ
そんな世界から消えた5人姉妹の姿は終始幻を見ているようでした




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話は逸れますが、やっぱりソフィア・コッポラ監督の作品はインテリアが素敵すぎる!!!
海外ティーンの部屋ってなんでごっちゃりしてるのに可愛いんだろう
オタク部屋もいいけどこんな部屋にも住みたいです( ◠‿◠ )何もかも遅い感じします




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〓ほのか〓

ダメに生きる

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やっとゴーストワールド観られました
聞いてた通り、最高のショック療法
映像センスもどストライクでした



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自分は特別で、周りはみんな馬鹿だと思ってる
だけど大人の入り口に差し当たり、自分の居場所なんてなく、自分も周りの大人と同じ無力な馬鹿だと思い始めて、そんな若さをぶつける場所もなくて
生きる為に、大人になる
最後のシーンはそんな風に見えました

だけどきっと大人にはなれないんです
なりそうでなれない
それがローティーンの大部分の悩み
拗らせてる年齢大人も大勢いるのだから

ただ、ゴーストワールド、幽霊みたいないてもいなくてもどうでもいい廃虚的な大人にイーニドにはなって欲しくないですね


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〓ほのか〓

断絶の壁を越えて



ユリ熊嵐が終わってしまって寂しいこの頃です

しかしながらイクニ監督ならではのビタースイートなエンドには思わず涙を堪える事が出来ませんでした



ユリ熊は私の中ではウテナ、ピンドラと比べアクティブな愛の形だったなって思ってます

特に最初「ピングベアプロジェクト」と銘打たれた為比較にもされやすいピンドラとは対称的と言うか



誰かを愛し、選び選ばれることも罰だという前提のピンドラと

誰かを愛する事は喜びに満ちていて、そのスキを伝えにいくんだというユリ熊

愛する人に透明になんてならないでと訴えかけるピンドラと

世界が透明にならなければいけないと訴えかけるユリ熊

テーマのブレは相変わらず無いのですが、「誰かを愛する事」に対してのポジティブ、ネガティブ感の違いは感じましたね



でもウテナともテーマは繋がっているというか、

「君は何の為に生きてる?」「自分ではない誰かの為に命を捧げ生きたい」のがウテナ

「そのために君はどうするの?」「一人で完結した世界を抜けて、罪も罰も愛も全て分け合うんだ」というのがピンドラ

「だから今から君にスキを届けに行くよ」というのがユリ熊なイメージ

今までは最後離れ離れになっていた手と手が、ユリ熊でようやく繋ぐことが出来たのが、顔がくしゃくしゃになるくらい嬉しいです



そしてウテナもピンドラもユリ熊も、世界の果てや、己を縛る運命や、断絶の壁を越えて旅に出るのです

最後に希望を残していくのがイクニテイストの良いところ



しかしながら、ユリ熊視聴者の皆さんも言ってた通り、学生時代は楽しかったなって人にはイマイチ響かない作品なのかなぁとも思います

そりゃそうですよね、そんな箱の中のルールに気が付かない環境にいられたのですから


あと一つ引っかかるのはやっぱりピンベアの正体

というか正体あるのかすら分からんないんですが

やっぱりピンドラ拗らせてる者としては期待してはいけないと分かってても呻きながらカレー貪り食うのが運命なのですが


ピンベアの続報なんて待ってないんだから…(白目)



〓ほのか〓

かしこまっ!

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最近プリパラにハマってしまいました
やぁ!沼からこんにちは!

凄いですね女児向けアーケードゲーム
マイキャラへの愛が止まらない
ほのたすのマイキャラはドールの叶ちゃんをモデルに
そして四月からの新仕様、贅沢版プリチケのドリチケ超シャブです
何これ…マイキャラのブロマイドやんけ…(◜௰◝)
でも全身コーデ可愛くないのだなぁこれが!
まぁブロマイドと思えば!全然!



〓ほのか〓
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